尚隆
■縁側尚隆■

実をいうと私、縁日とかお祭りとかあまり行ったことがないのです。 太鼓の音とか、花火の音とか、そういうのは家で聞くんですよ。 遠くから聞こえるお祭りの音というのは風情があって良いものです。
「縁日は 遠くにありて思うもの」という有名な詩もあることですしね。(※ありません)
そんなわけでこの尚隆、夕方まで昼寝して、起きてみたら 遠くから縁日のお囃子が聞こえてきて、夏だなーとか 思ってるところなんですよ!
ほら、そう見えてきたでしょう!? なんか太鼓の音とか聞こえてきたでしょう!?

・・・・す、すみません〜(泣)  そんなわけで縁日は描けませんでした〜。 なので、縁日ではなくて縁 尚隆ということで・・・・み・・・見逃してください;;
つーか管理人は蚊取りぶたが描けただけで幸せだったり(笑)(←ぶたさん大好き)

とか言ってたらまたもや抹茶さんがステキなSSを書いて下さいましたっっ!!
家臣「若殿、若殿、起きてくださいよ!…馬鹿殿!」
尚隆「…ん……宵か…良く寝たな…そろそろ夕餉か?」
家臣「ったく何言ってんですか、今日は祭りで若殿は」
尚隆「あぁそういえば音が…ふむ、そうか祭りか(ニヤリ)」
家臣「また何かいらんこと考えてるでしょう(ため息)」
尚隆「そうだな…とりあえず行って一騒ぎするか(更にニヤリ」
家臣「あんたが行ってどうするんだ!だいたい留」
尚隆「留守役はお前に任せる。精精しっかりやってくれ」

抹茶さん、ありがとうございましたvv

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